笠間芸術の森公園内にある茨城県陶芸美術館は、2000年に開館した東日本初の陶芸専門美術館です。「伝統工芸と新しい造形美術」をテーマに、日本の近現代陶芸を中心とする作品を収集・展示しています。茨城県出身の板谷波山や、笠間で制作を続けた松井康成の作品を紹介するコーナーのほか、国内外の陶芸を多角的に取り上げる企画展も見どころ。笠間焼の産地で、器から現代的な造形まで陶芸の広がりに触れられます。このページでは、同館の障害者手帳割引について紹介しています。利用前には公式サイトで最新情報をご確認ください。
茨城県陶芸美術館
障害者割引
この施設の割引情報を一目で確認割引料金無料
対象者障害者手帳を
お持ちの方
お持ちの方
同伴者無料(1名)
提示方法手帳提示
利用方法・注意点
割引の詳細
- 一般料金(大人)
- 展示によって異なる
- 本人の割引
- 無料
- 介護者・付添者
- 無料(1名)
- 適用条件
- 手帳提示
割引内容や利用条件は変更される場合があります。利用前に公式サイトまたは施設・事業者へご確認ください。