昭和美術館は、名古屋の実業家・後藤幸三が長年収集した書や茶道具を保存・研究・公開するため、1978年に旧邸宅で開館した私設美術館です。重要文化財を含む約860点の収蔵品の多くを茶道関係が占め、季節ごとのテーマに沿って書跡や茶碗、茶入などを展示。池を中心とした庭園には茶室が点在し、幕末の武家茶人・渡辺規綱ゆかりの愛知県指定文化財「南山寿荘」も残されています。このページでは、昭和美術館の障害者手帳割引について紹介しています。開館期間や公開施設、利用条件は、利用前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
昭和美術館
障害者割引
この施設の割引情報を一目で確認割引料金600円
対象者障害者手帳を
お持ちの方
お持ちの方
同伴者600円(1名)
提示方法手帳提示
利用方法・注意点
割引の詳細
- 一般料金(大人)
- 1,000円
- 本人の割引
- 600円
- 介護者・付添者
- 600円(1名)
- 適用条件
- 手帳提示
割引内容や利用条件は変更される場合があります。利用前に公式サイトまたは施設・事業者へご確認ください。